相手が喜ぶ方法を選べないもどかしさが、
環境を変えるきっかけでした。
私は以前、ゼネコン勤めでした。とてもやりがいがあり、学ぶことも多かったと今でも思います。
しかし、その一方で、現場で求められていることと組織の方針が合わないことにもどかしさを感じていました。「こうすれば喜ばれるのに」と「会社として、ここまでしかやってはいけないという判断」のギャップが大きかったように思います。
そこで、小規模の企業だからこそできることもあると感じて、父の会社であるスカイホームへ入りました。スタッフやお客様、元請け・下請け企業様との距離が近く、より本音の部分に耳を傾けて仕事ができる企業だと感じました。
