屋根・外壁の改修から、内装、設備、耐震補強まで。スカイホームでは、一つの現場の見積から完工までを一人の担当者が完結させます。
協力会社を取りまとめながら、複数の専門工事を一気通貫で動かす。大手ゼネコンでは細分化されてしまう仕事を、一人の責任で全部担当できる。それが、ここで働く面白さです。
まずは15分、
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会社・仕事を知る
調査から完工まで自らの裁量で完結。
スカイホームの「一気通貫」な働き方を知る。
Your Position
スカイホームでの仕事を知る
スカイホームは
一人の裁量が大きい
「小さなゼネコン」
ゼネコンでの施工管理
スカイホームでの施工管理
業務領域
範囲工程の一部のみ担当
(躯体だけ・仕上げだけ等)
見積・提案から完工まで一貫して担当
工法選定
工法が決定されている
現場判断で最適な工法を提案・選定
書類作業
業務の約6割が書類・報告書作成
必要最低限 現場の時間を確保
現場規模
数千万〜十数億円の大規模工事
数十万〜数千万円の改修・保全工事
工事の種類
新築中心
物件ごとに要件が異なる工場・物流倉庫の修繕改修に特化
出張・転勤
東海・関東圏での転勤・
長期出張あり
愛知エリアで完結 転勤なし
評価
現場所長→支店長→
本社にて間接的
社長が直接評価
Work Information
スカイホームの
施工管理職の仕事
01
現場で打ち合わせ
元請け会社様からのご依頼を受け、現場で打ち合わせを行います。
何が求められていて、自分たちに何ができるか、考えながら提案を行います。
02
見積もりを作成する
打合わせ内容を元に工法を決定し、見積もりを作成します。適切なプランニングができるかどうかは、施工管理者の技量と知識次第。責任重大な仕事です。
03
現場を管理する
実際に現場を管理するのは工事管理者。施工管理担当者は確認を行います。自動車関連工場や倉庫が中心です。
04
引き渡し・次の仕事につなげる
時には、直接お客様からお声掛けいただくことも。評価やご要望を聞き取ることで、次の仕事に繋げていきます。
Work Style
スカイホームの
働きやすさとは?
Level
技術レベルの
高い社長と話せる
同じ想い、豊富な知識を持った
社長と目線を合わせながら働ける
現社長は、1級建築士・1級建設施工管理技士・1級土木施工管理技士の資格を持つ技術者です。
「自分たちの知識や経験を活かして、目の前の人をどう喜ばせるか」ということを第一に考えているため、国家資格レベルの知識と最前線のリアルな本音をもとに、「現場のベスト」を追求します。
Relationship
現場の人間関係
その一瞬だけではなく
末永く続く良好な関係性を築く
お客様はもちろん、元請け・下請けの企業様との関係性を大切にしているのも、スカイホームならでは。
情報交換をしたり助け合ったりすることで、お互いに良い仕事をしていこうという考え方が根付いています。そのため、口コミで「その施工はスカイホームさんに頼むといいよ」とご紹介いただくこともあります。
Training
研修が充実
最大限に能力を発揮するために
経験者でも研修は丁寧に
会社の規模が変わると、同じ事業でも必要な業務は大きく変わります。
新しく仲間になった方になるべくのびのびと働いてほしいからこそ、最初の研修は先輩がついて丁寧に行います。
協力会社さんとの橋渡しやベテランの先輩のアドバイスなど。スカイホームがどんな会社かを知ったでうえで、あなたなりのやり方を確立していってください。
Job Satisfaction
スカイホームの仕事に対する思い
お客様が喜ぶことを知っているのは
現場で働く人だと思うから
スカイホームが現場の意見を大切にしているのは、お客様や協力会社さんに喜んでほしいから。
その現場にいない人、あるいは組織の都合で判断するのではなく、実際に現場を見て、作業員の方やお客様の声を知っている管理者の考えを尊重することが、結果的に全員のためになると考えています。
Work Style
スカイホームの顧客満足度
価格ではない価値を評価され
長い信頼関係が続いている
重要なのは、誰か一人だけではなく、全員が満足できる働き方です。お客様や協力会社さんが喜ぶ仕事をする。
その評価を現場で頑張ってくれるスタッフに還元する。そこからさらに質の高い仕事に繋げていく。こうした循環を繰り返すことで、スカイホームに関わる全員が満足できる仕事を築き続けています。
On Number
数字で見る

創業
2019 年

従業員数
10 人

年間休日数
123 日

月平均:残業時間
20.0 時間

年間施工件数
439 件

継続取引率
100.0 %

トヨタグループ
関連の案件比率
86.5 %
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